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これから起こるかもしれない事態に、備えあれば憂い無し商品

30年間で大地震が起こる可能性は87%!?

「首都圏、東海、東南海地震は確実に起きる」と専門家予測
羽田、お台場、品川、浦安、市川、川崎、横浜…首都直下型地震では、東京湾臨海部が軒並み震度7を記録する。東京23区でもほとんどが震度6強の激しい揺れに見舞われる──
3月上旬、文科省のプロジェクトチームは、このような首都直下型地震に関する最新の予測結果を発表する見込みとのこと。その内容は、東京湾北部を震源とする地震が起こった際、これまでの推定よりプレート境界が10kmほど浅くなるというもの。前出の地区などでは最大震度6強としていた想定が震度7へと引き上げられるようです。
防災アドバイザーの高荷智也さんはこう話す。
「首都圏だけではなく、東海地震、東南海地震も近いうちに確実に起こります。耐震への備えは“待ったなし”の状態です」
地震への備えは急務といえる。とはいえ、何から手をつけてよいかわからないという人も多いはず。
特に食を通しての健康管理、被災生活の長期化による健康面での二次災害の防止対策、被災時の食の質的維持、非常食の備蓄の問題などをクリアしたこれからの非常食を紹介します。
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企業や病院、学校の個人データ漏えい事件が相次いでいる。紛失や盗難のほか、意図的に持ち出される例も!?

個人情報流出も!?
情報漏洩は、内部要因と外部要因により発生しますが、その大半が内部要因、つまり会社関係者の不注意や意図的な行為により発生しているそうです。現在、企業は、Web、E メール、およびデータベース サーバなどの企業の情報システムにおけるセキュリティ違反の頻度と深刻さに直面しています。セキュリティ違反による損失やデータ盗難(または不正アクセス)による損害は、数百万ドルに上る場合も。機密情報の漏洩や盗難による 2004 年の企業の損失は、米国だけで 1140 万ドルを超えています(出典:『2004 CSI/FBI Computer Crime and Security Survey』)。
そこでクリエイティブアーツが提供するセキュリティ ソリューションUSBを利用し、個人の情報にセキュリティキーをかければ、意図的に情報を盗まれなくなります。
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企業向け電気料金17%値上げ!?

中小企業ほど打撃!
東京電力は、福島第1原発事故後の燃料費等の負担が大幅に増加したことなどから、2012年4月から企業向け電気料金を平均で約17%値上げすると発表。一般家庭向けも値上げを申請する方針を明らかになっています。それって、単純に今月の電気代x1.17円。
工場や会社とか、そこまで大きくないところでも、照明代って100万ぐらいが平均。
それが、一気に117万になります。
そこで、クリエイティブアーツがお勧めするのは配線工事が必要無い、省エネにつながる低コストLEDです。
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